業務を、
続く仕組みに
日々の記録、書類作成、情報共有など、現場に積み重なる作業を見直し、小さく始められるデジタル化と自動化を設計します。
- 業務整理
- AI活用
- 文書・帳票
- 運用設計
現場には、マニュアルに書ききれない知恵があります。私たちは、その知恵を、学びとして積み重なる形へ整えます。
日々の記録、書類作成、情報共有など、現場に積み重なる作業を見直し、小さく始められるデジタル化と自動化を設計します。
OJTとOFF-JT、教材、評価、修了記録をまとめて管理するLMSを開発します。組織ごとの教育方法や関係者の役割に合わせ、必要な機能から構築します。
組織の内外を問わず、専門領域や役割の異なる関係者が、権限に応じて必要な情報を共有できる協働基盤を構築します。
現場で学ぶOJTと、集合・オンラインで学ぶOFF-JTを一つの学習履歴として管理するシステムです。組織の内外を問わず、専門領域や役割の異なる関係者が、権限に応じて必要な情報を共有できる協働環境を目指しています。
中小企業、各種事業者、教育・人材育成に関わる団体、外部の専門家と連携して業務を進める組織からのご相談を承ります。
業務やシステムの状況により必要な作業が異なるため、固定料金ではなく個別にお見積りします。ヒアリング後、支援範囲・成果物・納期・金額・支払条件を明記した書面を提示し、合意後に契約・着手します。
見積りを相談するフォームから、現在の課題や検討している内容をお知らせください。
対象業務、利用者、関係者、現在の資料や運用方法を確認します。
支援範囲、成果物、納期、金額、支払条件を記載した書面を提示します。
内容に合意いただいた後、契約書または発注書を取り交わして着手します。
確認と試用を重ねながら、業務や教育の現場に合う形へ整えます。
成果物の納品、操作説明、運用開始後の改善支援を行います。
指導内容と実践状況を記録し、つまずきや再指導のポイントを共有できる状態へ整えます。
OJTとOFF-JTの内容や確認基準をそろえ、誰が担当しても学びが積み重なる流れをつくります。
組織が大切にする行動を具体的な評価項目へ整理し、日々の指導と振り返りにつなげます。
いま困っていること、続けたいことを言葉にします。
人・教材・作業の流れを整理し、改善点を見つけます。
必要な仕組みを小さく試し、現場に合わせて整えます。
使い方を伝え、無理なく続く運用へ育てます。
業務の整理、LMS開発、OJT・OFF-JT管理、関係者連携など、小さな相談から承ります。
課題がまだ言葉になっていない段階でも、状況を伺いながら一緒に整理します。